カルティエ エンゲージリング
カルティエ エンゲージリングの魅力
最高のエンゲージリングを選ぶにふさわしい、ブランドの中のブランド、カルティエは、ブライダルリングの人気ブランドとして不動の地位を築いています。
カルティエのエンゲージリングは、天然ダイヤを散りばめたゴージャスでシンプルなデザインが特徴で、細いリングにダイヤが散りばめられたエタニティーリング、スクエアにダイヤが連なるラニエールをはじめとして、ハーフダイヤ付のラブリング、カルティエのCのイニシャルにダイヤを散りばめたC2リングも人気です。
リングは古代から「永遠」を象徴しており、同じく「永遠」をあらわすダイヤモンドとの相性がいいといわれています。
エンゲージリングの由来は、婚約が口約束ではありません、ということを婚約指輪という形ある贈り物であらわしたものです。
結納がある時は、プロポーズの時にもらったとしても結納後につけるのが正式です。
また、実際にエンゲージリングを選ぶ際、男性は女性の意見をよく聞くことが肝心です。
高い婚約指輪を贈ったとしても、喜ばれるとは限りません。
デザインの問題だったり、結婚指輪よりは別のことにお金を使いたい、と思っていることもあります。
これまでは、エンゲージリングはダイヤモンドの石付きで、マリッジリングはシンプルなもの、というケースが一般的でしたが、最近は、めったにつける機会がないエンゲージリングよりも、普段使うマリッジリングにお金をかけていくケースも増えてきています。
ブランド カルティエの歴史
カルティエは、パリに起源を持つ高級ブランドの1つです。
創始者は宝石細工師のルイ・フランソワ・カルティエで、彼は1847年にパリのモントルゲイユ街13番地に「メゾン・カルティエ」を開設したのが始まりです。
やがて店を移転していき、1904年、当時エドワード7世の時代に、英国王室御用達のブランドにまで成長しました。
カルティエはリングだけでなく、腕時計、香水、ライター、レザーグッズにも発展していき、現在では確固たる高級ブランドの座についています。
特に、精巧で高度な技とデザイン性に優れたジュエリーウオッチは、カルティエの大きな魅力となっています。
最近では、婚約の証としてカルティエのジュエリーウオッチを選択される方も多いとのことです。
リングにしても時計にしても、二人の気持ちをしっかり確認しあっていくことが大切ですね。
カルティエ ラブリング(フルダイヤ)
等間隔にダイヤモンドを6石セッティングしたカルティエ ラブリング フルダイヤはゴージャス。
カルティエ エタニティーリング
ダイヤモンドが指を1周取り巻くエタニティリング。
カルティエのダイヤモンドリング
婚約指輪としてゆるぎない地位を築いているカルティエのダイヤモンドリング。
エンゲージリング 婚約指輪
ダイヤモンドとプラチナの気品。パヴェ、エタニティの輝き。
マリッジリング 人気ランキング
ブルガリ、ティファニー、グッチ、カルティエのマリッジリング。